田原小学校
概要

所在地 〒296−0016
千葉県鴨川市坂東285番地
電話番号 04−7092−0675
FAX番号 04−7093−1399
アクセス JR「安房鴨川駅」より日東交通バス「追分」下車
■学区の概要
JR安房鴨川駅から約4km離れた長狭街道沿いに位置し、主要県道「田原天津小湊線」の起点でもあり、交通の便に恵まれている。学区のほぼ中心に位置し、公民館と保育園に隣接している。学区住民は、教育に対する関心が高く、協力的である。
純農村地域であるが、保護者の職業は会社員が多く兼業農家の割合が高い。宅地造成が進められ、他地域からの転入者が増加しているが、児童数はほぼ横ばいである。
■教職員構成
学校長 佐藤光一 以下、教職員13名
■学級編制及び児童生徒数
千葉県鴨川市坂東285番地
電話番号 04−7092−0675
FAX番号 04−7093−1399
アクセス JR「安房鴨川駅」より日東交通バス「追分」下車
■学区の概要
JR安房鴨川駅から約4km離れた長狭街道沿いに位置し、主要県道「田原天津小湊線」の起点でもあり、交通の便に恵まれている。学区のほぼ中心に位置し、公民館と保育園に隣接している。学区住民は、教育に対する関心が高く、協力的である。
純農村地域であるが、保護者の職業は会社員が多く兼業農家の割合が高い。宅地造成が進められ、他地域からの転入者が増加しているが、児童数はほぼ横ばいである。
■教職員構成
学校長 佐藤光一 以下、教職員13名
■学級編制及び児童生徒数
| 平成21年4月1日現在 | |||||||
| 学年 | 1年 | 2年 | 3年 | 4年 | 5年 | 6年 | 合計 |
| 児童数 | 25 | 24 | 19 | 26 | 16 | 22 | 132名 |
本校の教育
■教育計画
◆教育目標
〜 将来を見つめ 心豊かに いきいきと活動する児童の育成 〜
【できる子・つよい子・あかるい子】
◆スローガン
上級生に なればなるほど すばらしい
◆めざす児童像
○できる子 …基礎・基本をしっかり身につけることができる子
学んだことを活かすことができる子
○つよい子 …進んで身体を鍛える子
最後までねばり強く取り組む子
○あかるい子…元気よくあいさつができる子
相手の立場や気持ちを考えて行動できる子
◆経営重点
○楽しく,わかりやすい授業を通して,基礎・基本の確実な定着を図る。
○一人一人のニーズに応じた教育の推進を図る。
○多様な体験活動や道徳教育などを通して,豊かな心の育成を図る。
○地域と連携し,安全・安心な,地域とともに歩む学校づくりに努める。
○目標(児童,職員)の達成に努める。
○家庭と連携し,生活習慣・規範意識の確立を図る。
◆特色
【よくわかる授業の実践】
○体験的な学習の重視
○外部人材を積極的活用
○スモールステップを踏んだ指導
■校内研究
◆主題
学年間のなめらかな接続をめざした指導のあり方
〜中学校を見通した体育科・算数科の実践を通して〜
◆概要
○調整力を高めるための効果的な運動の方法をさぐる。
○わかる喜びが味わえる算数的活動や適用問題のあり方をさぐる。
■特色ある教育活動
◆地域を生かした体験的な活動
【鴨川市の休耕田を利用した米作り】
1〜6年で田植え・稲刈りを行う。秋の収穫祭では、校庭にかまどを作り、ご飯を炊きカレーを作る。1年・2年はサツマイモを栽培・料理する。
お世話になった地域の方々を招待し、幼稚園を含めた全校で会食する。
◆地域の方と連携した活動
○保護者による読み聞かせ
○保護者が講師として授業参加
○交通安全教室(各学年 年1回)・・・・・鴨川警察署・交通安全協会田原分会の方を講師として、安全な歩行の仕方と自転車の乗り方を学ぶ。
5・6年生は鴨川自動車教習所で学習する。
○地域の元歯科医による歯みがき指導(1・2年)
◆外部講師の活用
専門家を講師として指導していただく。
○読みきかせ・週1回
○図画工作(画家)
○書き初め(書家)
○医師による歯科保健指導(3年・5年)
◆児童中心の活動
【子どもリサイクル(月1回)】
児童が家庭より新聞、古紙、空き缶などを持ち寄る。その売り上げた代金は児童会活動費として使う。
【幼稚園児を含めた縦割り班活動】
全校・全園を9のグループに分け、清掃したり、業間に遊んだり遠足や収穫祭などで一緒にに活動したりする。決められたグループ以外でも休み時間には高学年が低学年と一緒に遊んでいる。
◆教育目標
〜 将来を見つめ 心豊かに いきいきと活動する児童の育成 〜
【できる子・つよい子・あかるい子】
◆スローガン
上級生に なればなるほど すばらしい
◆めざす児童像
○できる子 …基礎・基本をしっかり身につけることができる子
学んだことを活かすことができる子
○つよい子 …進んで身体を鍛える子
最後までねばり強く取り組む子
○あかるい子…元気よくあいさつができる子
相手の立場や気持ちを考えて行動できる子
◆経営重点
○楽しく,わかりやすい授業を通して,基礎・基本の確実な定着を図る。
○一人一人のニーズに応じた教育の推進を図る。
○多様な体験活動や道徳教育などを通して,豊かな心の育成を図る。
○地域と連携し,安全・安心な,地域とともに歩む学校づくりに努める。
○目標(児童,職員)の達成に努める。
○家庭と連携し,生活習慣・規範意識の確立を図る。
◆特色
【よくわかる授業の実践】
○体験的な学習の重視
○外部人材を積極的活用
○スモールステップを踏んだ指導
■校内研究
◆主題
学年間のなめらかな接続をめざした指導のあり方
〜中学校を見通した体育科・算数科の実践を通して〜
◆概要
○調整力を高めるための効果的な運動の方法をさぐる。
○わかる喜びが味わえる算数的活動や適用問題のあり方をさぐる。
■特色ある教育活動
◆地域を生かした体験的な活動
【鴨川市の休耕田を利用した米作り】
1〜6年で田植え・稲刈りを行う。秋の収穫祭では、校庭にかまどを作り、ご飯を炊きカレーを作る。1年・2年はサツマイモを栽培・料理する。
お世話になった地域の方々を招待し、幼稚園を含めた全校で会食する。
◆地域の方と連携した活動
○保護者による読み聞かせ
○保護者が講師として授業参加
○交通安全教室(各学年 年1回)・・・・・鴨川警察署・交通安全協会田原分会の方を講師として、安全な歩行の仕方と自転車の乗り方を学ぶ。
5・6年生は鴨川自動車教習所で学習する。
○地域の元歯科医による歯みがき指導(1・2年)
◆外部講師の活用
専門家を講師として指導していただく。
○読みきかせ・週1回
○図画工作(画家)
○書き初め(書家)
○医師による歯科保健指導(3年・5年)
◆児童中心の活動
【子どもリサイクル(月1回)】
児童が家庭より新聞、古紙、空き缶などを持ち寄る。その売り上げた代金は児童会活動費として使う。
【幼稚園児を含めた縦割り班活動】
全校・全園を9のグループに分け、清掃したり、業間に遊んだり遠足や収穫祭などで一緒にに活動したりする。決められたグループ以外でも休み時間には高学年が低学年と一緒に遊んでいる。









