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鴨川青年会議所が市内小中学校に「消毒用アルコール」を寄贈

ページID:0015312 更新日:2022年5月24日更新 印刷ページ表示

子どもたちの感染症対策に活用して

一般社団法人鴨川青年会議所(JC・須金幹晴理事長)は、市内小・中学校の新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、消毒用アルコールを寄贈しました。須金理事長らが鴨川市教育委員会を訪問、鈴木希彦教育長に手渡しました。

 寄贈されたのは、5リットル入りの消毒用アルコール20本(100リットル)。同会議所は、これまでも消毒用アルコールを寄贈しており、今年で3年目となります。須金理事長は、「子どもたちには、感染してしまうことでせきや発熱などつらい、苦しい思いをさせたくない。感染を予防して、安心して学校生活を過ごしてほしい。」という強い思いを話していました。

 鈴木教育長は、「消毒用アルコールは子どもたちを守ってくれる物の1つ。子どもたちは手指消毒が習慣化しており、このような消毒用アルコールをいただき大変ありがたいです。各学校に配布して、有効に活用し、感染予防に努めたい。」などとお礼を述べました。

訪問者:一般社団法人鴨川青年会議所 須金幹晴 理事長、 四井大介 専務理事

写真説明:写真左 鈴木希彦教育長、右:鴨川市青年会議所 須金幹晴 理事長

鈴木教育長に消毒用アルコールを手渡す須金理事長

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