本文
公民館入口に長ヒョウタンアートでお出迎え
天津小湊公民館にエンジョイスクール鯛作品展示
鴨川市天津小湊公民館(岡野 美智代館長)では現在、入口に長ヒョウタンアート作品を展示し、来館者の目を楽しませています。
長ヒョウタンとは、ヒョウタンの一種で細長い棒のような形状をしており、非常に大きくなる品種で、千葉県長ヒョウタン研究会(清水 宏事務局長)が栽培しています。
長ヒョウタンアートは、鴨川市土曜スクールエンジョイスクール鯛(唐鎌 利充鯛長)児童たちが作成し、Solの亀谷晶子氏の指導のもと、長ヒョウタンで龍を作成したり、レインステックを作成したり、また、ヒョウタンを半分にして、鯛の絵を描いたりしました。
千葉県長ヒョウタン研究会では、鴨川市の観光や文化活動の一助になればと活動しており、天津小湊公民館で、長ヒョウタンを広く市民の皆さんに知ってもらうために、人目を引く入口の天井部に飾り、楽しんでもらっています。
ヒョウタン展示



公民館入口展示














