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RSウイルス感染症

ページID:0041787 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

RSウイルス感染症とは

RSウイルスは年齢を問わず何度も感染を繰り返しますが、初回感染時には、より重症化しやすいといわれており、特に生後6ヶ月以内に感染した場合には、細気管支炎や肺炎など重症化することがあります。生後1歳までに50%以上が、2歳までにほぼ100%の乳幼児が少なくとも一度は感染する、とされています。

RSウイルス感染症(厚生労働省)<外部リンク>

定期接種について

RSウイルス感染症は令和8年4月1日から定期接種となりました。

対象者

接種時点で妊娠28週0日から36週6日の方

接種費用

原則無料

個人通知について

妊娠届出提出(転入も含む)時に子ども家庭センターにて配付します。

紛失等、予診票の再発行をご希望の方は健康推進課保健予防係までご連絡ください。

接種可能な医療機関(鴨川市)

RSウイルス感染症予防接種 実施医療機関(市内)
医療機関名 電話番号 住所
小田病院 04-7092-1128 鴨川市横渚880
亀田クリニック 04-7099-1111(予約センター) 鴨川市東町1344
前川小児科クリニック 04-7093-0366 鴨川市貝渚136-1

鴨川市外の医療機関での接種を希望する場合

鴨川市外での接種を希望する方へ」をご確認ください。

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