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郵便局からフレーム切手の寄贈

ページID:0017824 更新日:2022年9月29日更新 印刷ページ表示

 郵便局千葉県南部連絡会から市長にフレーム切手が寄贈されました。

 これは、「特急わかしお・さざなみ運行50周年記念」と「なよりと巡る外房線・内房線!デジタルスタンプラリー」の2種類のフレーム切手が9月30日に発売されることから寄贈されたものです。

 スマートフォンアプリ「ステーションメモリー」のキャラクター「友荷なより」さんは、令和3年9月30日に鴨川ふるさと特別大使に就任しており、今回は、郵便局とJR東日本、ステーションメモリーの運営会社であるモバイルファクトリーのコラボ企画としてスタンプラリーが行われることを記念し、フレーム切手となりました。

 長谷川孝夫市長は、「鉄道の利用者が減っている中で、このような企画は大変ありがたい。これを機会に、鉄道をはじめとする公共交通の利用促進に努め、地域活性化に結び付けたい。」とコメントしました。

 スタンプラリーの詳細は、モバイルファクトリーのHP<外部リンク>でご確認ください。

長谷川市長にフレーム切手を寄贈

(写真左から) 

江見駅郵便局長 若月功一氏

七浦郵便局長 山口義続氏

長谷川孝夫 鴨川市長

モバイルファクトリー執行役員 大崎有季也 氏

安房鴨川駅長 山田茂夫氏

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