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令和8年1月15日付けで、大山寺不動堂、宮殿が重要文化財(建造物)に指定されました。
これを記念し、大山寺第2回講演会を開催します。
大山寺の彫刻などについての解説するほか、数理モデルを用いて彫刻の制作者を読み解きます。

大山寺不動堂(重要文化財)

倶利伽羅竜・武志伊八郎信由(大山寺)
令和8年2月21日(土曜日)午後1時から
鴨川市郷土資料館(鴨川市横渚1401-6)
千葉大学名誉教授 久保光徳先生
大山寺の彫刻などについての解説のほか、数理モデルを用いて制作者を読み解きます。
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